「グループホームいきいき長寿とは」

グループホームいきいき長寿にて

個性豊かな自主性を重んじる家族を超えたつながり
目標:認知症ケア・接遇・人間力 NO,1
目的:社会人として幸せになる

昭和レトロな建物が目印のどこか懐かしさも感じられる平屋2ユニット。

人間力を大切にしたつながり。

どこか熱く泥臭さを感じる思いやり空間が職員の個性と自主性を育みます。

利用者様と一緒に行い喜怒哀楽を共に感じるつながりがあります。

玄関周辺は色鮮やかなお花が咲き華やかさを増しています。
玄関はその季節ごとの作品飾りや、

生け花などが飾られ来訪者のお出迎えに輝きを増しています。
玄関から中に入り飛び込んでくるのは広々とした解放感ある多目的ホール。
壁には「いきいき長寿」の周囲を「日本一の富士山」と「干支」などの

作品が目に飛び込んできます。

ユニット名は「くっつり」と「えちゃけ」
小松の方言で「くっつり⇒満足」「えちゃけ⇒かわいい」の意味があります。
「くっつり」と「えちゃけ」には各9名ずつの利用者様が共同生活を送っています。

テーブルは「角がないようにどこに座ってもみんなの顔が見渡せる」ちゃぶ台を使用。
その光景は、まさに家族であり「サザエさん」の雰囲気です (#^.^#)

台所や農場での生活は、生活リハビリ充実する大切な宝庫
毎日、台所に立って利用者様は職員と一緒に料理を作ります。
包丁で野菜を刻みお米をかしぐなど、「煮る焼く味付け」を笑い声絶えず行っています。

自給自足のリハビリ農場
農場はなんと車椅子でも入ることができるように創意工夫されてこれまでに

「小松菜」「カブ」「人参」「トマト」「ナス」「サツマイモ」

「ズッキーニ」「ピーマン」「トウモロコシ」などを収穫しました。

また畑や花を楽しむことができます。

寄り添う一体感で手作りイベント ~絆~
「餅つき」「夏祭り」「運動会」「パン祭り」「忘年会」など

他多数目白押しのイベントがいっぱいです。
人間力を大切にしたつながりどこか熱く泥臭さを感じる思いやり空間が、

職員の個性と自主性を育みます。

利用者様と一緒に行い喜怒哀楽を共に感じるつながりがあります。

~思いやりの心で寄り添い、自分らしい生活をしていただくことを心がけます~
ご家族様とともに安心できる環境の中で、

安らぎと自由を感じられるようにその人の気持ちや人とのつながりを大切にし

「その人らしいあり方」を目指します。