「日々試行錯誤」

リハビリ長寿〜小松みなみ道場〜

まず最初の一歩として、「一人ひとりの利用者様に何かできないかな?」を常に考えています。
日常のなかでふとした一言からヒントを得て、

どうしたら喜んで頂けるかを実践中です😊
限られた環境化のなかで、より力を発揮できるように、

日々試行錯誤しながら取り組んでいます。

「夢を持つ」

「夢を持つ」

夢を抱いて働いけることは大切なことです。
夢を持つことによって、その夢を達成するために何が必要なのか。
自分には何が足りないのか。
どんな行動を起こし、どんな言葉を発せればよいのか。
それらがわかるようになるはずです。
微笑みながら夢について考えてみましょう。
夢を持つことは素晴らしいです。

 

「地味ながらも大切な作業」

グループホームいきいき長寿にて

リハビリ農場の土を掘り起こして馴染ませます。
力仕事でもありますが、土は貴重です。
土壌がしっかりしていないと、良い作物は出来ません。
地道な作業にも思いを込めて。
この作業が後に振り返ると、沢山の涙が溢れる思い出になります。

地味ながらも大切です。

「話してみよう」

「話してみよう」

生きていれば人は誰でも理不尽な苦しみや、解決できない苦しみに遭遇するでしょう。
そんなとき、同じ境遇にいる人に自分の苦しみや悩みを話してみましょう。
話すことが支えとなって、気持ちが楽になり落ち着くことがあるはずです。

話せることは大切ですね。